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「自分とは違う人」を演じると、少し自由になれる。演技初心者が感じる3つのこと

8 時間前
読了時間: 1分

「演技って、自分とは違う人になるから難しそう」


そう思っている人もいるかもしれません。


でも、演技では「自分とは違う人物」を演じるからこそ、

普段の自分ではできないことを試せる面白さがあります。


①「自分じゃない」と思うと、自由になれる

役の名前で呼ばれると、


「これは自分ではなく、この人物の行動」


と考えやすくなります。


普段なら言わない台詞を言ってみる。

少し大胆に動いてみる。


そんな小さな挑戦がしやすくなります。


②「こんな自分もいたんだ」と気づく

演技をしてみると、


「自分って、こんなこともできるんだ」


と気づくことがあります。


演技は別人になるだけではなく、

知らなかった自分を見つける時間にもなるのです。


③「この人なら?」と考えると、世界が広がる

自分とは違う人物を演じると、


「この人は、どう感じているんだろう?」


と考えるようになります。


すると、自分とは違う考え方にも出会えます。


演技は、台本の中の人物を通して、

いつもの自分とは違う視点を体験できる時間でもあります。


「演技、ちょっと面白そう」


と思った方は、

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