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9月より木曜コミュニティコース新規開講!
【木曜19:00~21:00】に趣味や習い事でお芝居を楽しむ「コミュニティコース」を2025年9月より開講いたします! 現在「水曜コミュニティコース」が満席で、木曜開講へのお問合せも増えておりました! ぜひ、お仕事帰りやお休みの日に、気軽にお芝居を楽しんでみませんか??...
谷・口 裕・幸
2025年4月9日読了時間: 1分


演技を始めると、日常の“ある感覚”が変わり始める3つの瞬間
演技を始めると、何が変わるのか。 声や滑舌よりも先に変わるものがあります。 それは、 「人を見る感覚」。 正解を探すのではなく、 相手を感じるようになる。 自分の感情に早く気づく。 違う立場を想像できるようになる。 演技は派手な変化ではなく、 日常の感覚を静かに変えていきます。 続きはnoteにて👇 https://note.com/acl_official/n/n02a3005e20fd?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
13 時間前読了時間: 1分


人前で演じるのが怖い…その緊張が変わり始める3つのきっかけ
人前で演じるのが怖い。 この感覚は、 演技を始めた人のほとんどが経験します。 でも実は、 緊張は悪いものではありません。 多くの場合、 意識が「自分」に向いているだけです。 相手を見るようになると、 緊張の形は少しずつ変わります。 怖さだったものが、 集中に変わります。 演技は、 自分をよく見せる場所ではなく、 関係を体験する場所です。 続きはnoteにて👇 https://note.com/acl_official/n/n51a497f41747?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
3月16日読了時間: 1分


“うまくなりたい”を手放したとき、表現が一気に変わる3つの理由
伸び悩みの原因は、 努力不足ではありません。 多くの場合、 「うまくやろう」としすぎています。 評価を気にすると、 反応は一拍遅れます。 でも、 失敗してもいいと思えた瞬間、 体は自然に動き始めます。 成長は、 完璧に出来たときではなく、 動いた量で決まります。 続きはnoteにて👇 https://note.com/acl_official/n/nca4638cb6517?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
3月9日読了時間: 1分


自分の人生を少し離れたとき、役が“自然に動き出す”3つのサイン
役が動かない原因は、 技術ではありません。 多くの場合、 「うまくやろう」としていることです。 役が動き出すときには、 あるサインがあります。 ・反応が予定より先に起きる ・次を考えなくなる ・相手と同じ時間にいる感覚が生まれる 演技は、自分を消すことではありません。 少しだけ自分の人生を離れ、 別の立場を体験することです。 その瞬間、 役は自然に始まります。 続きはnoteにて👇 https://note.com/acl_official/n/n4c1f3e6c8430?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
3月2日読了時間: 1分


自分の人生を少し離れたとき、役の感情が動き出す3つの瞬間
役になろうとしても、どこか自分のままの感覚が抜けない。 感情を出そうとしても、不自然に感じてしまう。 その原因は、感情や技術の問題ではありません。 多くの場合、意識が「自分」に向いたままになっています。 ちゃんと出来ているか。 変に見えていないか。 そう考えた瞬間、相手との関係は少し遠くなります。 役の感情が動き始めるのは、自分を変えようとしたときではなく、相手の存在をそのまま受け取ったときです。 その瞬間、反応は自然に生まれます。 演技は、無理に何かになることではありません。 関係の中で、知らなかった反応に出会うことです。 その小さな変化が、役を立ち上がらせます。 続きはこちら👇 https://note.com/acl_official/n/na6337fc9eb32?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
2月23日読了時間: 1分


感情が出ない理由は1つ。「感じよう」とするほど遠ざかる。
演技がうまくいかないとき、 多くの人がやってしまうのが「感情を出そう」と頑張ること。 でも実はこれ、逆効果です。 感情は“作るもの”じゃありません。 相手の言葉や行動を“受け取った結果”として、あとから自然に湧いてくるもの。 つまり大事なのは自分の内側を見ることじゃなく、相手を見ること。 ・相手は今、何を言っている? ・どんな態度? ・自分はそれをどう受け取った? ここに集中すると、感情は勝手についてきます。 もし台詞が空っぽに感じるなら、 「感じよう」とするのを一回やめてみてください。 代わりに“相手をちゃんと見る”。 それだけで、芝居はガラッと変わります。 詳しくはnoteで👇 https://note.com/acl_official/n/n5f3a62912bf4?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
2月16日読了時間: 1分


感情が出ない理由は才能じゃない。ほとんどの人が“逆のこと”をしている
「感情が乗らない」 「気持ちを作ろうとして空回りする」 これは、演技初心者によくある悩みです。 でもそれは、才能の問題ではありません。 実は多くの場合、“感じようとしている”こと自体が原因。 感情は、自分の内側を探し始めた瞬間に止まります。 本来は相手の声表情間 そんな外側の変化に触れたとき、自然と生まれるもの。 気持ちは作らなくていい。うまくやろうとしなくていい。 ただ相手を見る。 それだけで、演技も会話も一気に生き始めます。 感情は起こすものではなく起きるもの。 これが分かるだけで、世界はかなり変わります。 詳しくはnoteにて👇 https://note.com/acl_official/n/n67b981a8358e?sub_rt=share_sb
谷・口 裕・幸
2月10日読了時間: 1分


伝えようとするほど届かない理由。「意識の向き」を変えるだけで会話も演技も変わる
「ちゃんと伝えたい」そう思えば思うほど、なぜか相手との距離を感じる。 実はこれ、話し方や表現力の問題じゃないです。 原因はシンプルで、 意識が“自分側”に向いてしまっていること。 どう言えばいいか。 変に思われていないか。 ちゃんと出来ているか。 この瞬間、人は相手じゃなく“自分の頭の中”を見ています。 すると、相手の表情や間、呼吸の変化が見えなくなり、言葉だけが前に出てしまう。 演技もまったく同じ。 台詞をどう言うか考え始めた瞬間、相手との関係は薄くなる。 逆に、相手の変化に身を置いているとき、言葉は「伝える」じゃなく「反応」になります。 今日からできる小さなコツはこれ。 ・相手の変化だけを見る ・言葉を選ばない ・伝わったか確認しない これだけで、会話の空気は驚くほど変わります。 伝える力は、練習より「向き」で決まる。 相手に向いたまま、その場に居る。 それだけで、表現は自然に立ち上がってきます。 続きはnote本編で👇 https://note.com/acl_official/n/nf2c71225ca20?sub_rt=share_p
谷・口 裕・幸
2月4日読了時間: 1分


会話が噛み合わない原因は1つ。「聞き方」を変えるだけで関係が動き出す
「ちゃんと聞いているはずなのに、なぜか話がズレる」 「会話が続かず、気まずい沈黙が生まれる」 こうした悩みは、 話し方や返し方の問題だと思われがちです。 しかし実際には、 “どう聞いているか”が原因になっていることが少なくありません。 多くの人は、相手の話を聞きながら 次に何を言うか、どう返すかを考えています。 その瞬間、意識は相手から少し離れ、 会話はズレ始めます。 演技でも同じです。 台詞をどう言うかを考えた瞬間、 相手との関係は止まりやすくなります。 大切なのは、 理解しようとすることより、 そのまま受け取ること。 聞き方が変わると、 会話は努力しなくても自然につながり、 関係が立ち上がり始めます。 今回の記事では、 ・会話が噛み合わなくなる本当の理由 ・今日から試せる「聞き方」のワーク ・演技にも日常にも共通する感覚 を、具体的に解説しています。 詳しくはnoteにて↓ https://note.com/acl_official/n/n8f8ddfbdd2d3?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
1月28日読了時間: 1分


会話が止まる人が無意識にやっている3つのこと〜うまく返そうとするほど、ズレていく理由〜
「ちゃんと聞いているはずなのに、会話が噛み合わない」 「相手の台詞を待ってしまって、間が空く」 そんな経験がある人ほど、実は“真面目にやろう”としています。 演技でも、日常会話でも、会話が止まるときに起きているのは「失敗」ではなく「ズレ」です。 この回では、会話が止まりやすい人が無意識にやっていることを3つ取り上げながら、なぜ“うまく返そうとするほど”ズレていくのかを見ていきます。 ポイントは、言葉よりも先に起きているものに気づくこと。 相手の言葉をどう返すかではなく、相手と「今、同じ時間を生きているか」。 演技は、自分の人生を一度脇に置いて、他人の人生に触れる練習でもあります。 一人では気づけないズレも、相手がいるからこそ見えてくる。 この回が、あなたの会話と演技を少し楽にするヒントになれば嬉しいです。 詳しくはnoteで👇 https://note.com/acl_official/n/nfa66d830e86f?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
1月21日読了時間: 1分


リアクションは考える前に、もう起きている。
返そうとしなくていい。 まずは体に起きた反応を消さない。 演技は、相手と一緒に別の人生を動かす時間。 本編はこちら👇 https://note.com/acl_official/n/nb49e917ba505?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
1月14日読了時間: 1分


相手の“呼吸”を聴くと、会話は自然につながる
会話がズレる原因は、言葉じゃなく「呼吸」を受け取れていないことかもしれません。 相手が話す前の一瞬の息。 ためらい、期待、迷い。 そこに触れられると、返そうとしなくても“反応”が生まれます。 演技は、自分ひとりで作るものじゃない。 相手と一緒に、別の人生の時間を生きること。 その入口は、特別な練習じゃなく、日常の「呼吸」にあります。 ▶︎ 本編はこちら👇 https://note.com/acl_official/n/nc5ad2cac3cc8?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
1月7日読了時間: 1分


声の出し方より「声の距離」
「声が小さい」「届いていない気がする」 その悩み、実は“声量”の問題じゃないかもしれません。 今回のテーマは 声の出し方より「声の距離」 。 誰に、どれくらいの距離で声を渡しているか。 そこに意識を向けるだけで、声は自然に変わり、台詞も生き始めます。 ✔無理に張らない声 ✔相手に届く感覚 ✔日常でできる簡単ワーク付き 演技は、特別な技術より 日常にある感覚を思い出すこと から。 📘 続きはnoteでじっくり読めます👇 https://note.com/acl_official/n/nbc4277cf3424?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
2025年12月24日読了時間: 1分


台詞がなくても、演技は始まっている。
「何もしていない時間」にこそ、その人の“生き方”や“感情の揺れ”はにじみ出ます。 身振りや動きは、作るものではなく、 止めないもの 。 日常で無意識にやっている一歩引く・体が前に出る・立ち止まる——それ全部が、演技の大切な材料です。 今回の記事では、 ✔ 台詞がなくても伝わる理由 ✔ 動きが不自然になる正体 ✔ 家でできる「しゃべらない演技」ワーク を、初心者向けにやさしく解説しています。 演技は、うまく見せる技術じゃない。 自分とは違う人生を、その場で生きてみる体験。 ▼ 本編はこちら👇 https://note.com/acl_official/n/ne235572b736c?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
2025年12月17日読了時間: 1分


家でできる!自然な表情を作る“鏡の演技”習慣
「表情が固い…」 「笑顔が作り物っぽくなる…」 そんな初心者の悩みは、実は“日常で自分の表情に気づいてない”ことが原因。 今回のテーマは、家でできる 鏡を使った1分トレーニング 。 ✔ 無意識のクセが分かる ✔ 自然な笑顔が作りやすくなる ✔ 表情の“余白”が出て演技が深まる とにかく即効性が高いので、明日からの演技が一気に軽くなります。 記事では、 ・無表情の10秒チェック ・名前を言うだけワーク ・ニュース一行読み の3ステップを分かりやすく紹介しています。 続きはこちら👇 https://note.com/acl_official/n/n930a46ad991e?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
2025年12月12日読了時間: 1分


台詞が“棒読み”に聞こえる理由、実はこういうことでした
台詞を覚えているのに「心がこもってない」と言われる…。 その原因は“発声の問題”ではなく、 台詞の前にある小さな想いが抜けている だけかもしれません。 今回のテーマは 台詞に“想い”を乗せるための簡単なコツ 。 ● 台詞の前に“ちょっとした感情の揺れ”を置く ● 台詞に「一言ラベル」をつける ● 声の後味を感じるこうした小さな工夫で、声が急に生き始めます。 本編では、・棒読みを卒業するための考え方・日常から“想いの種”を拾う方法・初心者でも変化が出る3つのミニワークを紹介しています。 続きはこちら👇 https://note.com/acl_official/n/n27eee0d49942?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
2025年12月3日読了時間: 1分


〜気まずさが教えてくれる“間”の使い方〜
会話の「気まずい一瞬」って、実は演技にとってめちゃくちゃ使える“宝物”。 今回の記事では、その一瞬をどう演技に活かすのかをわかりやすく紹介しています。 初心者でもすぐ試せる「間の感じ方」がわかる回です。 ▼続きはこちら👇 https://note.com/acl_official/n/n193e8b290f43?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
2025年11月26日読了時間: 1分


「日常がレッスンになる!演技のトビラ」♯1
日常の“ちいさなドラマ”を拾うと、演技は一気に伸びる 日常の中には、実は演技のヒントがぎっしり。 誰かの「大丈夫」が本当に大丈夫じゃなかったり、声の速さが普段より少しだけ違ったり——。 こういう“ほんの少しの揺れ”を拾えるようになると、役の感情が自然に深くなっていきます。 今日からのヒント ・今日見つけた“ちいさなドラマ”を1つだけメモ ・その人の声の揺れや動きのテンポを、少しだけ真似してみる それだけで、台詞の響き方が変わりはじめます。 もっと詳しく知りたい方は、noteで連載中の本編へどうぞ! noteはこちら👇 https://note.com/acl_official/n/n700e540fff0e?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
2025年11月21日読了時間: 1分


“感情表現が薄い”と言われる…?
「感情表現が薄い…」と言われるとき、実は“気持ちが動く前に形だけ出そうとしている”場合があります。 大事なのは、 表情や声を作る前に、内側がほんの少しでも揺れていること。 ・感情を“乗せよう”として空回りする・動きを大きくしても伝わらない・声に気持ちが追いつかない。 そんな悩みを抱えるあなたへ、 “内側の揺れ”を声と動きに変えるためのヒント をまとめました。 気持ちの“前ぶれ”を丁寧に拾えば、表現は自然に大きくなる。つくる演技ではなく、“動き出す演技”の第一歩へ。 続きはnoteで公開中!👇 https://note.com/acl_official/n/n8c5cd3109811?sub_rt=share_pb
谷・口 裕・幸
2025年11月14日読了時間: 1分
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